2006年09月08日

遅くなりましたが親王殿下ご誕生まことにお目出度う存じます

何はなくとも、まずはお慶び申し上げます。
ばたばたしてて時期を逸しましたが、まぁいい。めでたいもんはめでたい。
ちなみに、パパ上と「ここまでマスコミがさわがんということは男子ちゃうんか」と話しておったわけですが、いまさらですなww まぁいい。

どうせ断絶の夢を捨てきれないフェミなひとたちやいろんな団体は「愛子様や雅子様がおかわいそう」論調でいくんでしょうが、ぶっちゃけどっちがおかわいそうかきちんと考えた方がよろしかろうに。……何はなくとも、女ならわかりそうなもんだけどなぁ……毒女の身につまされる話で悪いですが、縁談が持ち上がるたびに破談つーのは辛いよ。うちらみたいな庶民の毒女は「そりゃおまえが悪い」ですみますが、ああいうやんごとないご家庭の方は「お家柄」で断られることも多いからねぇ……この辺の私の考えみたいなのはそういえば書いてなかった女系天皇云々についてを参照よろ。

……まぁ、あれだ。話の流れでパパ上と「どうせもめるんだから親王殿下と愛子内親王殿下でご結婚されれば万事解決なんじゃね?」と冗談半分(本気半分)で言ってたわけですよ。その場のノリに流されやすい我が家では、この流れにすっかり流されてしまった兄嫁も含めてたいそう湧きました。(この日ちょうど兄夫婦が夕飯食べにきてたんですよ。ちなみに兄嫁は現在妊娠中なので、親王殿下と同い年になる予定。結婚式は愛子様がご誕生されたまさにその日だったので、私ともどもw(幼いころは「紀宮様に激似」と小学校の職員室で話題騒然でした。ちなみに、今もかなり似てますw)つくづく皇室に一方的な縁のある家庭です)
やんごとない血筋の方がいとこ同士で許嫁、なんて小説みたいでよくない?
まぁ、今から言う話でもないし勝手にロマン感じてるだけなんで、ちょっとワクテカしながらご成長を楽しみにしたいと思います。


posted by NORIKO at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | この国のアレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。